社員の声

INTERVEW 05

社員の声 片山食品

西日本工場
中村奈津希 / 三浦奈美
2019年入社 / 2019年入社

どんな仕事をしていますか?

(中村)漬物の計量・包装作業を担当しています。週に1度程度、出荷担当の社員がやお休みのときに、出荷業務を行うことがあります。いつもと違う仕事をするのは、ちょっぴり楽しいです。

(三浦)漬物の計量・包装作業を担当しています。「梅ひじき」や「野沢菜めし」といったちょっとパサパサした感じの商品はこぼれてしまうことがあって計量に苦労することがあります。

一番うれしかったことは?

(中村)できなかったことができるようになったこと。計量が一発でできるようになったときはうれしかったです。

(三浦)初めてボーナスをもらったとき。入社直後なので金額は多くなかったのですが、初めてだったので、うれしかったです。入社2年目になって、まとまった金額をもらった時もうれしかったです。

社員の声 片山食品

入社前の想像とのギャップを教えて下さい。

(三浦)想像していたよりも、残業で帰りが遅くなることがありました。家に着くと夜8時くらいになっていて、「もうこんな時間!」と思いました。

(中村) 思っていたより、朝起きるのが辛かったです。今は6時50分頃起床、7時10分頃に車で家を出て、会社に7時45分頃到着します。

今後の目標は?

(中村) 他のみんなが目標です。他の人の上手なところや段取りの良いところなど見習いたいと思います。

(三浦)ミスをしないことです。今でも月に一度くらい失敗してしまうことがあります。ミスをゼロにするよう、がんばります。

片山食品を志望する方へ一言!

(中村・三浦) 計量・包装作業は黙々と一つの作業を続けるので、集中力がある人が向いていると思います。集中力に自信があって、一つのことを続けるのが苦にならない方、ぜひ私たちと一緒に頑張りましょう。